〜 新花巻駅設置を巡る14年間の物語 〜

門真国際映画祭2018での上映が決定!!

地元の手作り映画ながら、各地で感動を巻き起こしてる今話題の映画です。ぜひ、上映情報をチェックして映画をご覧ください。

「ネクタイを締めた百姓一揆」は新花巻駅設置を巡る史実を基にした劇映画です。当時の人々のインフラ整備にかける熱い思いは現代の私たちの心を揺り動かし、当該駅設置のみならず、広く街づくりの意義に通じる内容だと考えております。

近隣有志による手作り映画ではありますが、この映画を広く観て頂きたく、劇場での公開や、全国各地での上映を目指しております。おかげさまで大変評判も良く、私達もそれを目標に頑張っておりますが、資金難でまだ出来ないことがたくさんあります。この計画の趣旨にご賛同またはご興味のある方は、ぜひお問合せホームよりお問合せください。